こんにちは!
非常に興味深い数値が表れております。。。
みなさま、弊ブログへいつもお越しいただきありがとうございます。
このブログにはアクセス解析というボタンがあって、まいにち何人見てくれたとかわかるんですけど、何時に何人みたっていうのもわかるんですよ。
それが日に日に遅い時間まで皆さん見てくださってるんです。昨日は深夜までグラフが結構伸びてました。
つまり、みなさん相当追い込みで勉強されてるってことですよね!!(もしかして、寝れない・・私もです。)のこり34日!体調を崩さない程度にがんばりましょうね!いつも、見ていただいて本当に感謝してます。ありがとうございます。
昨日の間違いのーと
①資産の部の表示科目の順序
現金預金、UT、UK、有価証券、商品までは抑える。
有形固定資産は ・・・・土地、建設仮勘定
投資その他の資産は 投資有価証券、関係会社株式・・・は抑える。
流動負債は支払手形、買掛金、短期借入金、未払金、未払法人税までおさえる。
固定負債は社債、長期借入金まで
Hは・・・雑費。E外収は・・・雑収入。E外費は・・・・雑損失
②売掛金のうち3150千円(税込)が貸倒となったが、その処理が行われていない。を即、KBとやるはだめ。貸倒損失もあるから両天秤で行こう。ただこのくだりだとほぼ貸倒損失かな・・
③貸倒引当金繰入額と貸倒引当金戻入額との相殺わすれ。
④恐るべきミス。繰延税金資産・負債を計算するときに、繰ZSに40%書いて、法人税等調整額に60%書いた!!全部純資産直入法と勘違い。同じ場所に集計してるから、注意しよう。
⑤科目名 債務免除益
⑥重要な会計方針にかかる事項に関する注記。
市場性のあるその他有価証券は時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理している)により評価している。
有形固定資産。ただし、資産計上しているリース物件(器具備品:リース物件の所有権が借主に移転するものと認められるりもの以外のファイナンス・リースに係るもの)については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっている。
破産更生債権等は、財務内容評価法により、保証による回収見込額を控除した残額の金額を計上している。
リース取引の処理方法 リース物件の所有者が借主に移転すると認められるもの以外のファイナンス・リース取引については通常の売買取引に係る方法に準じた会計処理方法によっている。
~あ~もう、会計方針間違えるとたくさん書かんといかんくなるから、今度から間違えんようにしよ~
酒
①合成清酒のその他の発泡性酒類見逃し。その醸、リキュール以外もあるんだから税率のとき集中。どっかで油断がるんや。
②その発 →発泡酒にスピのその発で、ビールを使用していた時の、判定理由。麦芽とホップを原料の一部として発酵させた発泡酒を使用していない。(ということは混成の発泡酒はだめってことかな・・?麦芽比率50%未満はもち×)
③混和酒で連単のやつで、アル分が36度以上のものは、混和酒の移出数量と書く酒類の移出数量は合わなくなる。連 切り捨て 単 切り捨て。
④判定 発芽させた穀類(麦)及び水によって”穀類に該当しな”馬鈴薯を、糖化、発酵・・
したものはウ×。
⑤砂糖連続しょうちゅう+連スピ(あるいは連アル)及び 砂糖単式しょうちゅう+単アルは2要件で混和前の砂糖等を加えたしょうちゅうとみなす。積極スピと消極スピあとで整理しよう。
ryuさん ゆきだるまさん コメントありがとうございます。あとでお返事します♪
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